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エリザベート 三部作(三作品セット)

¥ 50,000

オーストリア帝国歴代皇后の中でも“最も美しい女性”とされてきたエリザベートを、名女優ロミー・シュナイダーが熱演! 全5時間を超える豪華絢爛な三部作で、プリンセス・シシーの数奇な半生を描く文芸大作!

100名様までであれば、一律50,000円
101名様以上の場合は、500円 × 鑑賞者数
(税別)

商品説明

【イントロダクション】

オーストリア帝国の皇后エリザベートは歴代皇后の中でも“最も美しい女性”とされ、彼女を主人公とする小説や映画は数限りなく作られてきた。舞台版「エリザベート」は、日本でも帝国劇場や宝塚歌劇団を始め、各地で上演され、人気を博している。本『エリザベート』三部作は、名女優ロミー・シュナイダーを主演に、プリンセス・シシーの数奇な半生を、美しい風景と豪華なセットと衣装で描いた文芸大作となる。

【ストーリー】

●第一部 ロミー・シュナイダーのプリンセス・シシー
 19世紀のオーストリア。皇太后ゾフィーは若き皇帝フランツ・ヨーゼフのお后候補として、自らの姪である、マックス侯爵の長女ネネーに白羽の矢を立てる。しかしフランツ・ヨーゼフが一目で恋に落ちたのは、その妹、シシー(エリザベート)の方だった……。

●第二部 若き皇后
 結婚式を終えオーストリア皇后となったシシー。皇帝フランツ・ヨーゼフとの間に娘が生まれ幸せの絶頂にあったが、厳格な姑ソフィー大公妃は「皇后としての公務に専念すべき」と赤ん坊を取り上げてしまう。傷ついたシシーはウィーンの宮廷を離れ実家のバイエルンへ戻るが……。

●第三部 運命の歳月
 オーストリアの支配下にあるハンガリーでは反オーストリアの気運が高まる。姑ソフィー大公妃はオーストリア皇后であるシシーがハンガリーに長期滞在していることを快く思わず、さらには穏健独立派のハンガリー貴族アンドラーシ伯爵とシシーの仲を疑っていた。その後シシーはオーストリアへ戻ってくるが結核を患っていることがわかる。

【スタッフ】

監督・脚本:エルンスト・マリシュカ

【キャスト】

ロミー・シュナイダー(『太陽がいっぱい』『夕なぎ』)、カール=ハインツ・ベーム(『血を吸うカメラ』『自由の代償』

【製作国】

オーストリア/西ドイツ合作

【上映時間】

全5時間6分(第一部:101分/第二部:101分/第三部:104分)

【製作年】

1955年/1956年/1957年

【原題】

SISSI

【コピーライト】

(C)BETA FILM ALL RIGHTS RESERVED.

【ジャンル】

歴史ドラマ/ラブストーリー

【言語】

ドイツ語(日本語字幕付き)

【上映素材】

DVD

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